1. BBS

ツルギのShining-future

中学校生活の愚痴でも書いていこうと思っています。 たまに遊戯王。

ソーの百獣動物図鑑 〜第4回 「うちのブログにもいるアレな!」〜

(ソー>また日ずらししたのか。
(ツルギ>・・・明日休暇もらいます。
      ワーク終わらせたいので・・・

(ソー>今回はこのブログに住みついているあれを紹介するぜ!
(アックス>まさか俺か!?

サル目とは、一般的にサル(猿)と呼ばれる動物を含む分類項目。
サルは、日本では特に、日本固有種であるニホンザルを指すことが多い。

サル目(さる-もく)は脊椎動物亜門 哺乳綱の1目。霊長目(れいちょうもく、霊長類)とも呼ばれる。キツネザル類、オナガザル類、類人猿、ヒトなどが属している。

なお、「サル」の漢字には、
日本では専ら「猿」が当てられるが、
本来の字義としては、「猿」は尾の長い種類(Monkey)を、
「猴」は尾の短い種類(Ape)を、
「猨」は手の長い種類のサル類をさす。

(ソー>「特徴」について紹介するぜ!

サル目は、
哺乳類としては比較的基本的な体制を維持している。
爪や歯などには大きな特殊化は起こっていない。
その中で、サル類を特徴づけるのは、以下のような点である。

5本の指をもち、
親指が他の4本と多少とも対向しているため、物をつかむことができる。

前肢と後肢の指の爪は、
ヒトを含めた狭鼻下目のすべての種ではすべての指の爪が平爪である。
原猿類と広鼻下目の一部では平爪のほかに鉤爪をそなえる種もある。

両目が顔の正面に位置しており、遠近感をとらえる能力に優れている。

これらの特徴は、
樹上生活において、正確に枝から枝に飛び移るために不可欠な能力である。
多くの樹上性のほ乳類では、かぎ爪を引っかけて木登りをするが、
サル類の平爪はこれをあきらめ、
代わりに指で捕まるか引っかかるかする方向を選んだものである。
また、それが指先の器用さにもつながっている。

色覚を有し、緑色の葉の間から、
さまざまな色をした果実などを見つけるのに有利になっている。

また、
頭部の前方に眼が並び、その面がやや平らになって顔面を形成する。
往々にしてこの部分には毛がなく、皮膚が露出する。

大脳がよく発達する。
そして個体間で互いに表情や声で情報交換をするものが多い。

体重100g以下のコビトガラコ(Galago demidovii)から、
100kgを超すゴリラまで、多様な種が属している。
また、生活環境は樹上生活から地上生活まで幅広く、
食性も昆虫食、果実食、草食など、多岐にわたる。
ただし、全体としてみれば、樹上性のものが多い。
地上性のものはそこから派生したと考えられる。

原猿類はキツネザル類に昼行性が多いのを除けば夜行性が殆どだが、
真猿類はメガネザル類と広鼻猿に属するヨザルを除いてほぼ全てが昼行性である。

分布
熱帯系の動物であり、
ヒトをのぞけばその分布は熱帯域に集中する。
東アジアには温帯域まで分布する種があり、
ニホンザルは最も北に分布するサルとして有名である。
一般に原猿類はアジア・アフリカの熱帯域、
広鼻猿類は中南米の熱帯、
類人猿を含む狭鼻猿類は
アジア・アフリカの熱帯域から温帯域の一部にかけて分布している。
ヨーロッパにはほとんど生息せず、
ジブラルタル海峡ごしにバーバリエイプ1種が生息するのみである。
また、北アメリカにもいない。

(ソー>次は「日本の霊長類研究」についてだぜ。

第二次世界大戦後、
今西錦司らが幸島(こうじま)および高崎山で
野生ニホンザル群の餌付けに成功して以来、日本の霊長類研究は飛躍的な発展を遂げた。
今西らのニホンザルの文化的行動についての研究は世界中から注目され、
その後の霊長類研究の方向性に重大な指針を与えた。

その後もニホンザルにとどまらず、
伊谷純一郎など多くの日本人が、
ゴリラ、チンパンジー、ボノボなどの類人猿をはじめ、
東南アジアからインドにかけてのオナガザル、
南米における新世界ザルなど、
ほとんどすべてのサルを網羅したフィールドワークを行い、
先導的な研究を続けている。

日本のサル学は生態学的研究だけでなく、
社会学、生理学、遺伝学、形態学、運動学など多岐に渡り、
主に京都大や大阪大において今日も活発な研究がなされている。

(ソー>もっと知りたい場合は『Wikipedia』で調べてくれ。俺からは以上だ。
     おっと、忘れるところだった。
     感想、要望・苦情はコメントに書いてくれ!
     じゃあな!

(ツルギ>先程言ったように、今週はワークで更新率が下がってしまいます。
      コーナーはやりませんが、GXは更新できると思いますので、
      休息中もよろしくおねがいします。

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(セイバー>今はどのぐらいなんですか?
(ツルギ>約400位ぐらい・・・500いったかも・・・
(サイス>十数人来てこのランクか?昔40位いったんだろ?

セイバーのことわざ辞典 〜第4回 「魚特集?」〜

(セイバー>時間ずらし第3号ですね。
(ツルギ>・・・3回連続で言うこと無いだろ・・・

(セイバー>『セイバーのことわざ辞典』。久しぶりですね。
       今回は、「魚特集」という事で、魚がつくことわざを・・・

魚心あれば水心(うおごころあればみずごころ)
どちらか1方にその気があれば物事はうまくいくもの。
いずれにしても両者の間の気持ちの通じ合いは、
相手の出方次第であることのたとえ。

干潟の鰯(ひがたのいわし)
潮が引いた遠浅の海岸にとり残されたイワシ。
どうにもこうにも動きがとれないことをいう。

魚の釜中に遊ぶが如し(うおのふちゅうにあそぶがごとし)
目の前に近づく滅亡の危機に気づかずのんびりしている様子のこと。

(セイバー>さぁ、明日使えそうな言葉はありましたか?
       もし見つからなかったら、「こんなことばを〜」とコメントしてくれれば、
       発見次第このコーナーに記載します。
       感想もコメントにて受け付けております。

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ヤイバのスパッと斬る! 〜第4回 「前回の『このブログ内で好きか』の報告」〜

(ヤイバ>時間ずらし第2作か。
(ツルギ>・・・スマン スマン。

(ヤイバ>『ヤイバのスパッと斬る!』なんだが・・・
      なんと、1票しか票が入っていなかった。
      そこでリセットして無期限モードに入る事にした。

(アックス>誰に入っていたんだ?
(ヤイバ>ツルギに1票だった。

〜ただいまツルギが滅多打ちとなっております〜

(ヤイバ>これでこのコーナーを終了する。
      アンケートは今だ進行中だ。
      なお、感想、要望・苦情はコメントにて受け付けている。

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ランスの遊戯王情報網 〜第4回 「『巨竜の復活』の情報」〜

(ランス>ツルギは最近時間ずらしてしか更新してくれないな。
(ツルギ>ワークやってるんです。許して下さい。

(ランス>今回は6月23日発売の『巨竜の復活』について考えていくぞ!

『巨竜の復活』

値段:1050円(税込み)
セット内容:40枚構築済みデッキ(新カード5枚)
      取扱説明書
      プレイングガイド
      デュエルフィールド

- 5枚の新カードが封入!
 (ウルトラレア1枚、スーパーレア2枚)

(セイバー>新カードの5枚はドラゴンデッキを進歩させるでしょうね。
(サイス>意外と他にも使えるかもしれん。
(ランス>ゼロは「主な戦略は『墓地から蘇る』!
      フィールドをドラゴン族が支配する!?」とか書いてるが・・・
(ツルギ>俺が真のコンセプトを発表してやろう。
(ソー>分かるのか?

(ツルギ>まず巨竜と言うのは、

巨竜→巨大化した竜→『青眼の究極竜』

(ツルギ>次に復活というのは、

復活→伝説の復活

(ツルギ>結果、翻訳すると、
      「青眼伝説の復活」という事になる。
      時代はまたブルーアイズ・ホワイト・ドラゴンを必要と・・・
(ランス>うるさい。

(ツルギ>うぅ・・・真面目に答えたのに・・・
(ランス>これにてこのコーナーを終了する。
      感想、要望・苦情はコメントにて受け付けているので、
      皆さんドンドン書き込んでくれ。

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今日は俺の誕生日♪

(ツルギ>という訳で祝って。
(セイバー>あ、治ったんですか。
(サイス>「PSPが欲しくて死んでしまいそうになってしまう病」がか。
(ツルギ>母上が誕生日に手伝ってくれるって。
(アックス+ヤイバ>手伝いなんだな。

(ランス>よかった・・・ところでコーナーは?
(ツルギ>ん?何の話?
(ソー>お前大丈夫か・・・?

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(ツルギ>できればコメントも下さい。
(善+悪>贅沢言うな!

アックスのギリシャ神話〜 第4回 「ヘラクレスの試練」〜

(アックス>なぜか知らんがツルギはまだ
       「PSPが無いと死んでしまう病」にかかっている模様。
(ツルギ>PSP〜!

(アックス>「アックスのギリシャ神話」。
       今回でとうとう最後だ。なぜならヘラクレスを発見したからだ。
       今回はヘラクレス特集だ。

ヘラクレス (Ἡpακλῆς, Heracles) は、
ギリシア神話の中貴種流離譚の最大の英雄。
半神半人。
のちにオリュンポスの神になったともされる。
ペルセウスの玄孫。
ヘラクレスとは、ヘラの栄光という意味。
ローマ神話のヘルクレス(Hercules)に当たり、
これは英語ではハーキュリーズ(Hercules)に、
フランス語ではエルキュール (Hercule) になった。


(アックス>次は「ヘラクレスの12の功業」

ネメアの獅子
ネメアの獅子は刃物を通さない皮を持っていたが、
ヘラクレスはこん棒で殴って悶絶させ、絞め殺した。
この獅子は後にしし座となった。
以後、彼は殺した獅子の皮を頭からかぶり、よろいとして用いた。

レルネのヒュドラ
ヒュドラは、
レルネの沼に住み、9つの(百とも言われる)頭を持った水蛇である。
ヘラクレスは始め、ヒュドラの首を切っていったが、
切った後からさらに2つの首が生えてきて収拾がつかない。
しかも頭のひとつは不死だった。
従者のイオラオス(双子の兄弟イピクレスの子)が
ヒュドラの傷口をたいまつの炎で焼いて新しい首が生えるのを妨げ、彼を助けた。
最後に残った不死の頭は岩の下に埋め、見事ヒュドラを退治した。
そしてヒュドラはうみへび座となった。
また、この戦いで、
ヘラがヒュドラに加勢させるべく送り込んだ巨大な化け蟹を、
ヘラクレスはあっさり踏みつぶしてしまった。
この蟹がかに座となった。

エウリュステウスは、
従者から助けられたことを口実にして、
ノーカウントととしたため、功業が1つ増えることになった。
なお、ヒュドラは猛毒を持っていて、ヘラクレスはこの毒を矢に塗って使うようになった。

ケリュネイアの鹿
この鹿は女神アルテミスの聖獣で黄金の角と青銅のひづめを持っていた。
4頭の兄弟がおり、アルテミスに生け捕られ、彼女の戦車を引いていたが、
この5頭目の鹿は
狩猟の女神をもってしても捕らえる事ができないほどの脚の速さを誇った。
女神から傷つけることを禁じられたため、
ヘラクレスは1年間追い回した末に鹿を生け捕りにした。
その後この鹿はアルテミスに捧げられ、他の4頭とともに戦車を牽くこととなった。

エリュマントスの野猪
山に住む大イノシシを生け捕りにした。
このとき、ヘラクレスはケンタウロスと争いを起こし、
誤って師であるケイロンにヒュドラの毒矢を放って彼を殺してしまった。

アウゲイアスの家畜小屋
アウゲイアスは3000頭の牛を持ち、
その牛小屋は30年間掃除されたことがなかった。
ヘラクレスはアウゲイアスに
「1日で掃除したら、牛の10分の1をもらう」という条件を持ちかけ、
アウゲイアスは承知した。
ヘラクレスはアルペイオス川とペネイオス川の2つの川の流れを強引に変え、
小屋に引き込んで30年分の汚物をいっぺんに洗い流した。
しかし、おかげでこの川の流れは狂ってしまい、
たびたび洪水を引き起こすようになったという。

エウリュステウスは、
罪滅ぼしに報酬を要求したとして(川の神の力を借りたため、とする説もある)、
これをノーカウントにしたため、さらに功業が1つ増えることとなった。
また、アウゲイアスは約束を守らず、知らんぷりを決め込んだ。
ヘラクレスはこのことを忘れず、後になってアウゲイアスを攻略した。

ステュムパロスの鳥
ステュムパロスの鳥は、翼、爪、くちばしが青銅でできていた。
ヘラクレスはこの恐るべき怪鳥どもを驚かせて飛び立たせるため、
ヘパイストスから
とてつもなく大きな音を立てるガラガラ
(彼の工房のキュクロプス達の目覚まし用)を借り受け、
音に驚いた鳥が飛び立ったところをヒュドラの毒矢で射落としたとも、
矢が効かないので彼に襲い掛かってくるところを1羽ずつ捕らえて絞め殺したとも言う。

クレタの牡牛
クレタ王ミノスを罰するため、
ポセイドンの送り込んだ牡牛を生け捕りにした。

ディオメデスの人喰い馬
トラキア王ディオメデスはアレスの子で、旅人を捕らえて自分の馬に食わせていた。
ヘラクレスはディオメデスを逆に馬に食わせてしまい、馬は生け捕りにした。

アマゾンの女王の腰帯
ヘラクレスはアマゾンとの戦いになると考え、
テセウスらの勇士を集めて敵地に乗り込んだが、
交渉したところ、アマゾン女王ヒッポリュテは強靭な肉体のヘラクレス達を見て、
自分達との間に丈夫な子を作ることを条件に腰帯を渡すことを承諾した。
ところがアマゾンの女兵士になりすましていたヘラが妨害したために、
結局戦いとなり、ヘラクレスはやむを得ずヒッポリュテを倒して腰帯を手に入れた。

一説ではヘラが変装したのはヒッポリュテ本人で、
彼女に変装したヘラが『ヘラクレス達が国を則ろうとしている』と
他のアマゾン族を唆し襲撃させた。
突如襲撃されたヘラクレスは激怒。
ヒッポリュテに攻め寄り、
必死に身の潔白を訴えるヒッポリュテを殴り殺してしまった。
冷静さを取り戻したヘラクレスは、
ヒッポリュテの目は嘘を言っているように見えなかったと、
話も聞かず殺してしまったことを後悔した。

ゲリュオンの牛
大洋オケアノスの西の果てに浮かぶ島エリュテイアの紅い牛を生け捕りにした。
ゲリュオンは、
メデューサがペルセウスに殺されたときに血潮とともに飛び出したクリュサオルの息子。
双頭の犬オルトロスが牛を守っていたが、
ヘラクレスはゲリュオンやオルトロスを射殺して牛の群れを連れ帰った。
ヘラクレスは冒険の途次、
ジブラルタル海峡を通過した際に海峡の両岸に「ヘラクレスの柱」を残した。

ヘスペリデスの黄金の林檎
ヘスペリデスの場所を知らないヘラクレスは水神ネレウスと取っ組み合い、
これを捕まえて場所を聞き出した。
黄金の林檎は百の頭を持つ竜ラドンが守っていたが、
ヘラクレスはこれを倒して林檎を手に入れた。ラドンは、りゅう座となった。

一説には、ヘラクレスは、
人間に火の使い方を教えたためにゼウスに罰せられてコーカサス山に縛り付けられていた
プロメテウスを救い出して、助言を請うた。
プロメテウスは
「ヘスペリデスのニンフたちはアトラスの娘だから、
アトラスと交渉すればうまくいくだろう」と答えた。
アトラスは神々とティタン族との戦いに敗れ、天空を担ぎ続けていた。
ヘラクレスがアトラスのところに行って相談すると、
アトラスは自分に代わってヘラクレスが天空を担いでいてくれれば、
その間に娘たちから林檎を持ち帰ってやろうと言った。
ヘラクレスはこの条件をのんだ。
アトラスは約束どおり林檎をヘラクレスのところへ持ち帰ったものの、
再び天空を担いで身動きできなくなるのを恐れて、
ついでに林檎をミュケナイまで持って行くと言い出した。
ヘラクレスは、アトラスの企みに気づき、
「わかった。だがその前に、さすがの自分も天空は重いので、
もう少し楽な担ぎ方を教えて欲しい」と頼み、
まんまと一杯食わされたアトラスが「見本」を見せている間に林檎を取って立ち去った。

地獄の番犬ケルベロス
ケルベロスはオルトロスの兄貴分であり、3つの頭を持つ犬の化け物。
ヘラクレスは冥界に入って
ハデスから「傷つけたり殺したりしない」という条件で許可をもらい、
ケルベロスを生け捕りにした。
その際、ペルセポネを略奪しようとして「忘却の椅子」に
捕らわれていたテセウスとペイリトオスを助け出した。
また、地上に引きずり出されたケルベロスは太陽の光を浴びた時、
狂乱して涎を垂らした。
その涎から毒草のトリカブトが生まれたという。


(ヤイバ>・・・で、結局すごいのか?凄くないのか?どっちなんだ?
(アックス>さぁな・・・。
       次回からは神話以外にも手に出すコーナーにする予定だ。
       ネタ切れ防止のためにな。

(アックス>これで今回のギリシャ神話のコーナーを終了する。
       感想、要望・苦情はコメントにて受け付けているので、
       書き込みを待っている。

(ツルギ>PSP〜!
(セイバー>いつになったら止まるんですかね?
(サイス>PSPが手にはいるまでだろう。
(ランス>サイス、考えて見ればあなたが原因ではないかと言う説も。
(ソー>おぉ、久しぶりに出たな。「〜と言う説も」を語尾につけるやつ。

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↑(善+悪>誰か!ツルギのためにクリックorPSPを!

サイスが語る。死神印のゲーム大百科〜第4回 「MONSTER HUNTER PORTABLE 2nd」〜

(サイス>この世に人間ある限り、ゲームは尽きぬ・・・
      しかし自分の興味あるゲームは無いものだな。

(サイス>『サイスが語る。死神印のゲーム大百科』。
      今回は「MONSTER HUNTER PORTABLE 2nd」・・・
(ツルギ>PSP〜
(セイバー>あぁ、ツルギが暴走していく!

(サイス>本来なら公式ページから情報を得ていたのだが・・・
      公式ページが開けないので分かっている事だけ言っておこう。
      ・・・もう買っている奴が多いと思うが。

・最初に全種1個ずつ武器を持っている。(ボーン系?)
・最初に防具も全種1個ずつ(スキル・寒さ無効)を持っている。

・データ引き継ぎをやると、
  お金が引き継がれる。(プレイ時間でお金が手にはいるとか入らないとか)
  名前も引き継がれる。(顔などは設定しなおせる)
  武器の数だけチケットが手にはいる(・・・と思う)
  ...etr(おそらく)

・アイルーを従えて冒険できる?(ネコスキルはある。絶対。)
・アイルーキッチンはもちろん健在。

・結構さくさく進めるそうだ。途中まで。
・終盤行くと3〜4人でプレイした方が良いらしい

(サイス>・・・っと、俺が知っているのはこれだけだ。
      次回は・・・出来るだけ発売前の品がいいかな。

(ツルギ>PSP〜
(ヤイバ>まだ暴走している?!
(サイス>・・・少しばかり執念を感じる・・・
(セイバー>早く何とかしないと・・・

(サイス>とりあえずここでこのコーナーを終了する。
      感想、要望・苦情はコメントにて受け付けている。
      以上だ。

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PSP〜クリックよろ。
(サイス>アックス、明日も頑張れよ。
(アックス>任せろ!

ソーの百獣動物図鑑 〜第3回 「今年の干支はこいつか?」〜

(ソー>あの魚人野郎みたいにおれは「かごをかぶ」らねぇ。
(セイバー>「猫をかぶる」ですよ。

(ソー>「ソーの百獣動物図鑑」!今回は今年の干支の「ブタ」に決まりだぁ!
(光未来−ソー>今年「イノシシ」だぞ!

ブタ(豚、学名 Sus scrofa domesticus、英名 pig)とは、
哺乳網ウシ目(偶蹄目)イノシシ科の動物で、
イノシシ(Sus scrofa)を家畜化したものである。
ウシ、ウマ、ヒツジ、ヤギといった家畜は原種が絶滅、またはかなり減少してしまっているが、
ブタは、原種であるイノシシが絶滅せず生息数も多いまま現存しているという点が特徴的である。
豚肉や脂肪を食用とするために世界中で飼育されている。
家畜としてブタを飼育することを養豚といい、
仕事としての養豚を養豚業、また養豚業に従事する人々のことを養豚業者という。


(ソー>次は『家畜としてのブタ』を紹介するぜ。

中東
イノシシの家畜化は8,000年以上前からユーラシア大陸の東西で行われ、
各地で独立に家畜の豚が誕生したと考えられている。
今はイスラム圏となった古代オリエントや古代エジプトでも豚を食用としていた。
古代エジプトでは豚を飼う民は賎民とされていたことが、
エジプトを脱出した古代イスラエル人とその宗教を受け継いだ
ユダヤ人のユダヤ教カシュルートおよびユダヤ教の影響を受けて
同一の唯一神に帰依する宗教として誕生したイスラム教において、
豚は不浄とされ、豚肉の肉食は食のタブーとなった原因とする説がある。


ヨーロッパ
古代ローマ人も豚を食べなかったわけではないが、
豚の飼育が発達したのは北方森林地帯のゲルマン人やケルト人の食文化においてだった。
日照時間が短く寒冷で、
しかも土壌のやせたヨーロッパでは、穀物の生産性が低いため、
秋になるとナラ(オーク)の森に豚を放してドングリを食べさせて太らせ、
それをと殺して食塩と硝石で処理して主要な保存食にしたのである。
ドイツやスペイン、イタリアなどのハムやベーコン、ソーセージはこの伝統を受け継ぐ。


アジア
東アジアでも中国の新石器時代から豚は家畜化されていた。
中国南部を発祥地とするオーストロネシア語族は南太平洋にまで豚を連れて行く。
満州人の先祖である勿吉人、
靺褐人は寒冷な満州の森林地帯に住んでいるので、
豚を盛んに飼育し、極寒時には豚の脂肪を体に塗って寒さを防いでいた。
豚は中国でもよく食べられ、中華料理のメイン・メニューとなっている。
中国語で単に肉といえば豚肉を指すほどで、牛肉はそれほど好まれなかった
(ウシが農耕用に使われたためという社会的な理由も存在する)。


日本
日本でも弥生時代にはすでに豚の食用が始まっており骨も遺跡から出土している。
古墳時代の遺跡からも豚の骨は出土している。
『日本書紀』、『万葉集』(萬葉集)、
『古事記』に猪飼、猪甘、猪養という言葉があり
中国では猪は豚の意味であり豚が飼われていた。
奈良時代に仏教が国教化したことによって、豚の飼育も途絶えてしまった。
ただイノシシが採れる山間部では猪肉がボタン鍋と称して
わずかに食べられることもあった。

琉球王国の琉球人は弥生時代から中国同様ブタ
(1385年に渡来したという黒豚のアーグ(アグーとも。島豚、シマウヮー)が有名)を
日常的に飼育してハレの日に食べていた。
このため沖縄県では豚肉料理が発達している。
また、薩摩地方でも豚を飼って食べており、
佐藤信淵著『経済要録』(1827年)には薩摩藩江戸邸で
豚を飼って豚肉を売っていたと記録されている。

江戸幕府最後の征夷大将軍徳川慶喜は
父徳川斉昭が島津斉彬から豚肉を送られていた(1845年5月2日(6月6日)の書簡)ためか、
豚肉を好んで食べたので豚一様と呼ばれた。
新選組も西本願寺駐屯時に松本良順のすすめで神戸から子豚を持ち込み養豚していた。
解体は木屋町の医者南部精一の弟子に頼んでいた。

明治維新以後、
豚も再び飼われるようになった。
特に関東大震災後に関東地方で養豚ブームとなり供給量が増え安価になったため、
東日本では肉といえば豚肉になった。
なお島豚は1902年にバークシャー種、ハンプシャー種が入り純粋種はなくなったが
名護市や奄美大島などで復元されている。


(ソー>最後は『その他』だぜ。

「ブタ」という言葉は、
其の特徴的な鼻や太った体格、
更に家畜として飼育される事が多いという事実から、
醜く価値が低いものという意味で人間に対する蔑称としても使われる。
此れは後述している太った人間に対する呼称と違って、
太っていない人間に対しても使われる。

またガツガツと食事を取る人物を指して「ブタの様に食べる」
部屋を散らかす人を「ブタ小屋」と揶揄される事があるが、
実際にはブタは非常に綺麗好きで、
ガツガツと食物を散らかして食べたり、
飼育小屋を汚す事は無い。
ブタは知能が高く清潔を好む生物(知能に関してはイヌに近いとする指摘もある)あり、
これはブタの容貌から来る人間側の勝手な偏見であると思われる。

臓器のサイズが人間のそれと近いため、
現在、異種間移植用の臓器提供用動物として、研究が続けられている。


(ソー>もっと知りたい場合は『Wikipedia』で調べてくれ。俺からは以上だ。
     おっと、忘れるところだった。
     感想、要望・苦情はコメントに書いてくれ!
     じゃあな!

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ヤイバのスパッと斬る! 〜第3回 「お年玉を何に使ったか」〜

(ヤイバ>さてと、やっと俺のコーナーか。
      じゃっ、さっさと終わらせるか。

(ヤイバ>ヤイバのスパッと斬る! 今日はテンションが悪いが許せ。
      前回の投票は「お年玉を何に使ったか」だったが、結果はこうなった。

貯金
(2票/20.0%)

おもちゃ・ゲーム
(2票/20.0%)

トレーディングカード
(4票/40.0%)

衣服
(0票/0%)

文房具
(0票/0%)

本・雑誌
(1票/10.0%)

その他買い物
(0票/0%)

募金
(0票/0%)

わいろ
(1票/10.0%)


(ヤイバ>・・・いや、何の文句もない。
      ただ、わいろに使った奴は何処のどいつだ!

(ヤイバ>これでこのコーナーを終了する。
      次回のアンケートは「このブログ内で誰が好きか」だ。
      なお、感想、要望・苦情はコメントにて受け付けている。

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ランスの遊戯王情報網 〜第3回 「『タクティカル・エボリューション』収録カード」〜

(ランス>微妙に遅れてしまったが、第3回に移る!

(ランス>「ランスの遊戯王情報網」。今回は、
      5月12日発売の『タクティカル・エボリューション』の
      収録カードを分かる限り紹介する。

(ランス>このパックから「デュアル」と言う新システムが出た。
      「デュアルデッキ」が流行る確率は非常に高い。が、
      2年持つかどうか・・・

ネオスペース・コンダクター ☆4 光
戦士族・効果
このカードを手札から墓地に送る事で、
自分のデッキまたは墓地に存在する『ネオスペース』1枚を手札に加える。
   ATK/1600 DEF/600

C・パンテール ☆2 闇
獣族・効果
フィールド上に『ネオスペース』が存在する時、
このカードを生け贄に捧げる事で手札またはデッキから
『N・ブラック・パンサー』1体を特殊召喚する。
   ATK/800 DEF/300

毒蛇神ヴェノミナーガ ☆10 闇
爬虫類族・効果
このカードは通常召喚できない。
このカードは『蛇神降臨』の効果及びこのカードの効果でのみ特殊召喚する事ができる。
このカードの攻撃力は、自分の墓地の爬虫類族モンスター1枚につき500ポイントアップする。
このカードはフィールド上で表側表示で存在する限り、このカード以外のモンスター・魔法・罠の効果の対象にする事はできず効果を受けない。
このカードが戦闘によって破壊され墓地へ送られた時、自分の墓地のこのカード以外の爬虫類族モンスター1体をゲームから除外する事でこのカードを特殊召喚する。
このカードが相手プレイヤーに戦闘ダメージを与える度に、このカードにハイパーヴェノムカウンターを1つ置く。
このカードにハイパーヴェノムカウンターが3つ乗った時、
このカードのコントローラーはデュエルに勝利する。
   ATK/0 DEF/0

毒蛇王ヴェノミノン ☆8 闇
爬虫類族・効果
このカード以外の効果モンスターの効果によって、このカードは特殊召喚できない。
このカードは『ヴェノム・スワンプ』の効果を受けない。
このカードの攻撃力は、自分の墓地の爬虫類族モンスター1枚につき、500ポイントアップする。
このカードが戦闘によって破壊され墓地へ送られた時、
自分の墓地のこのカード以外の爬虫類族モンスター1体を
ゲームから除外する事でこのカードを特殊召喚する。
   ATK/0 DEF/0

ヴェノム・スネーク ☆3 地
爬虫類族・効果
1ターンに1度だけ、相手フィールド上モンスター1体にヴェノムカウンターを1つ置く事ができる。
この効果を使用したターン、このカードは攻撃宣言をする事ができない。
   ATK/1200 DEF/600

ホーリーフレーム ☆4 光
天使族・効果
光属性の通常モンスターを生け贄召喚する場合、
このモンスター1体で2体分の生け贄とする事ができる。
   ATK/1500 DEF/0

ヘルカイザー・ドラゴン ☆6 炎
ドラゴン族・デュアル
このカードがフィールド上、または墓地に存在する時、
このカードは通常モンスターとして扱う。
フィールド上に表側表示で存在するこのカードを通常召喚扱いとして再度召喚する事で、
このカードは効果モンスター扱いとなり以下の効果を得る。
●このカードは1度のバトルフェイズ中に2回攻撃する事ができる。
   ATK/2400 DEF/1500

水面のアレサ ☆4 水
水族・デュアル
このカードは墓地またはフィールド上に表側表示で存在する場合、通常モンスターとして扱う。
フィールド上に表側表示で存在するこのカードを通常召喚扱いとして再度召喚する事で、
このカードは効果モンスター扱いとなり以下の効果を得る。
●このカードが戦闘によって相手モンスターを破壊し墓地へ送った時、
 相手の手札をランダムに1枚捨てる。
   ATK/1500 DEF/500

巨人ゴーグル ☆4 地
岩石族・デュアル
このカードは墓地またはフィールド上に表側表示で存在する場合、通常モンスターとして扱う。
フィールド上に表側表示で存在するこのカードを通常召喚扱いとして再度召喚する事で、
このカードは効果モンスター扱いとなり以下の効果を得る。
●このカードの元々の攻撃力は2100になる。
   ATK/1500 DEF/500

魔族召喚師 ☆6 闇
魔法使い族・デュアル
このカードは墓地またはフィールド上に表側表示で存在する場合、通常モンスターとして扱う。
フィールド上に表側表示で存在するこのカードを通常召喚扱いとして再度召喚する事で、
このカードは効果モンスター扱いとなり以下の効果を得る。
●手札または墓地に存在する悪魔族モンスター1体を特殊召喚する。
 この効果は1ターンに1度しか使用できない。
 このカードがフィールド上から離れた時、
 この効果によって特殊召喚された悪魔族モンスターを破壊する。
(攻・守不明)

灼熱王パイロン ☆5 炎
炎族・デュアル
このカードは墓地またはフィールド上に表側表示で存在する場合、通常モンスターとして扱う。
フィールド上に表側表示で存在するこのカードを通常召喚扱いとして再度召喚する事で、
このカードは効果モンスター扱いとなり以下の効果を得る。
●相手フィールド上に存在するモンスター1体を破壊する事ができる。
 この効果は1ターンに1度しか使用できない。
   ATK/1500 DEF/500


E・HEROマリン・ネオス ☆8 水
戦士族・融合/効果
『E・HERO ネオス』+『N・マリン・ドルフィン』
自分フィールド上に存在する上記のカードをデッキに戻した場合のみ融合デッキから特殊召喚できる
(『融合』魔法カードは必要としない)。
相手の手札1枚をランダムに選択して破壊する。
この効果は1ターンに1度しか使用できない。
   ATK/2800 DEF/2300


ヴェノム・スワンプ 魔 フィールド魔法
お互いのターンのエンドフェイズ毎に、
フィールド上に表側表示で存在する『ヴェノム』と名のついたモンスター以外の表側表示で存在する全てのモンスターにヴェノムカウンターを1つ置く。
ヴェノムカウンター1つにつき、攻撃力は500ポイントダウンする。
この効果で攻撃力が0になったモンスターは破壊される。

二重召喚 魔 通常魔法
このターン中もう一度だけ通常召喚を行う事ができる。


蛇神の勅命 罠 カウンター罠
手札の『ヴェノム』と名のついたモンスターカード1枚を相手に見せて発動する。
相手の魔法カードの発動と効果を無効にし、それを破壊する。

蛇神降臨 罠 通常罠
自分フィールド上に表側表示で存在する『毒蛇王ヴェノミノン』が破壊された時に発動する事ができる。
自分の手札またはデッキから『毒蛇神ヴェノミナーガ』1体を特殊召喚する。


E・HERO ダーク・ブライトマン ☆6 闇
戦士族・融合/効果
『E・HERO スパークマン』+『E・HERO ネクロダークマン』
(効果不明)
   ATK/2000 DEF/1000


異次元トンネル―ミラーゲート― 罠 通常罠
(効果不明)


E・HEROプラズマ・ヴァイスマン(レベル・属性不明)
戦士族・融合/効果
『E・HERO スパークマン』+『E・HERO エッジマン』
(効果不明)
   ATK/2800 DEF/(不明)

E・HEROマグマ・ネオス ☆8 炎
戦士族・融合/効果
『E・HERO ネオス』+『N・フレア・スカラベ』+『N・グラン・モール』
(効果不明)
   ATK/2800 DEF/2300


N・マリン・ドルフィン
(全て不明)


NEX 魔 通常魔法
(効果不明)


(ランス>これにてこのコーナーを終了する。
      感想、要望・苦情はコメントにて受け付けているので、
      皆さんドンドン書き込んで下さい。

(ソー>てめぇ!いい奴ぶりやがって
(ランス>ん〜、誰かはこう言ってたぞ。
      「人生を楽しくするのは百の正直より一つの嘘だ」って。
(ソー>うるせぇ!

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(セイバー>ランス、いつもと違いますね。
(ヤイバ>あいつらでどっちが人気か競争してるからな。
(セイバー>・・・次、ヤイバさんでしたね。
(ヤイバ>じゃっ、準備してくるか。

ランスの遊戯王情報網 〜第2回 「付属カード」〜

(ランス>おいツルギ!おまえ1回更新サボってるだろ!
(ツルギ>えっ!?あぁ〜、何か忘れていると思ったら、それかぁ〜。
(ランス>という訳で今回は2回連続更新という事になるので宜しく!

(ランス>『ランスの遊戯王情報網』!今回は色々なものの付属カードだ!

(ランス>まずは「VJ6月号付属カード」からだ。

The big SATURN ☆8 闇
機械族・効果
このカードはデッキまたは墓地から特殊召喚できない。
自分の手札のカードを1枚捨て、ライフを1000払う事で、
このターンのエンドフェイズまでこのカードの攻撃力は1000アップする。
この効果は1ターンに1度、自分のメインフェイズにしか発動できない。
このカードが相手のコントロールするカードの効果によって破壊され墓地に送られた時、
お互いにこのカードの元々の攻撃力分のダメージを受ける。
   ATK/2800 DEF/2200


(ランス>次は4月4日発売の「遊戯王R」の付属カードだ。

エンジェル07 ☆7 光
天使族・効果
このカードの生贄召喚に成功した時、以下の効果を得る。
●このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、
 効果モンスターの効果は発動できない。
   ATK/2500 DEF/1500


(ランス>よし、今日はこれぐらいにするか。
      これにてこのコーナーを終了する。
      感想、要望・苦情はコメントにて受け付けているので、
      皆さんドンドン書き込んで下さい。

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(ランス>次も俺だ。え〜と、なにやるかな・・・

アックスのギリシャ神話 〜第3回 〜

(アックス>とうとう俺の番だぜ!
       皆俺を待っていたんだろ!
(サイス>おそらく違うと思うぞ。

(アックス>今回の『アックスのギリシャ神話』は、
       皆の邪魔者τυψωνゼロにちなんで「テュポーンについて」だー!
(ヤイバ>いぇ〜い!

テュポン(テューポーン、Τυφών, Typhon)は、
ギリシア神話に登場する魔神。
テュポエウス(テュポーエウス、Τυφωεύς, Typhoeus)ともいう。

ガイアの息子で、一説によるとタルタロスとの間の子。
エキドナの夫で、
ヒュドラ、ケルベロス、オルトロス、キマイラなどの怪物の父でもある。
また、多くの風の神々の父でもある。
一説では、ゼウスの浮気癖に怒ったヘラが、
彼を懲らしめるためにクロノスからもらった卵から生まれたものという説や、
ヘラが一人で産みピュトンに育てさせたという説もある。

彼は星にも届く巨体で、その腕は伸ばせば世界の東西の涯にも達する。
肩からは百の蛇の頭が生え、
火を放つ目をもち、腿から上は人間と同じだが、
腿から下は巨大な毒蛇がとぐろを巻いた形をしているという。

テュポンの出自に関しては様々な異伝があるが、
最も有名なのは、ゼウスに対するガイアの怒りから生まれたとするもの。

ゼウスらオリュンポスの神々は、
ティタノマキアとギガントマキアに連勝し思い上がり始めていた。
ガイアにとってはティタンたちもギガスたちもわが子である。
したがってこれを打ち負かしたゼウスに対して激しく怒りを覚えたガイアは
末子の魔神テュポンを産み落とした。

テュポンはやがてオリンポスに戦いを挑んだ。
神々はその姿に驚き、
動物に姿を変えてエジプトに逃げてしまったという
(それ故、エジプトでは神々は動物の姿をしているのだとも言う)。

ゼウスはこれに対し、
雷や金剛の鎌を用いて応戦した。
激闘の末、シリアのカシオス山へ追いつめられたテュポンは
そこで反撃に転じ、ゼウスを締め上げて金剛の鎌と雷を取り上げ、
手足の腱を切り落としたうえ、
デルポイ近くのコリュキオンと呼ばれる洞窟の中に閉じ込めてしまう。
そしてテュポンはゼウスの腱を熊の皮に隠し、
番人として半獣の竜女デルピュネを置き、
自分は傷の治療のため母ガイアの元へ向かった。

ゼウスが囚われたことを知ったヘルメスとパンはゼウスの救出に向かい、
デルピュネをだまして手足の腱を盗み出し、ゼウスを治療した。
力を取り戻したゼウスは再びテュポンと戦い、深手を負わせ追い詰める。
テュポンはゼウスに勝つために勝利の女神たちを脅し、
どんな願いもかなうという「勝利の果実」を手に入れたが、
その実を食べた途端、テュポンは力を失ってしまった。
実は女神たちがテュポンに与えたのは、
決して望みがかなうことはないという「無常の果実」だったのである。

敗走を続けたテュポンはシケリア島まで追い詰められ、
そして最後はエトナ火山の下敷きにされた。
彼は不死の魔神であった為、ゼウスも封印するしかなかったのである。
以来、テュポンがエトナ山の重圧を逃れんとしてもがく度に噴火が起こるのだという。
ただしシケリア島に封印されているのはエンケラドスとする説もある。

なお、一説によると台風の語源は、
テュポンの英語読み "typhoon" (タイフーン)であるという。


(アックス>やっぱりゼロは神話でも悪い奴だったな。
(ヤイバ>たしかに。まぁ、あいつが善人になったらなったで怖いが。

(アックス>これで今回のギリシャ神話のコーナーを終了する。
       感想、要望・苦情はコメントにて受け付けているので、
       ドンドン書き込んでくれ!

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(アックス>ランス、準備できたのか?
(ランス>暫く情報がたまってるからな。

サイスが語る。死神印のゲーム大百科 〜第3回 「たまごっちのにじべんちゃー ってオイ!」〜

(サイス>いくらお前の命令でも嫌だぁぁ!
(ツルギ>じゃあ何があるんだ?
(サイス>うっ! 仕方が無い・・・命令に従う。

(サイス>今回の「サイスが語る。死神印のゲーム大百科」は、
      女の子が大好きなたまごっちのソフトだ。
{セイバー>棒読み・・・
(ヤイバ>そんなのやっても見てくれる女子がいるか?

(サイス>『たまごっちのアッパレ!にじべんちゃー』・・・なんなんだ?
(ツルギ>妹が懸賞に応募したんだ。
      当たったときにアドバイスしたいからな。
(セイバー>妹さん思いなんですね。
(ツルギ>・・・100円で
(〜エレメンタル〜>金のためかい!

(サイス>まずストーリーからやるか。

今日も平和なたまごっち星。ごっち大王もニッコニコ♪
が・・・とつぜんごっち大王おこりだした!!!
「何で虹が出ないんだーーーーーーー!!!!」
いつも空に大きくかかったいるにじが今日はでていません。
    たいへん!
困ったたまこ姫はまめっち・めめっち・くちぱっちに相談します。
「どうしたらにじがでるんだろう??」


(ヤイバ>ガキが考えそうな設定・・・
(ツルギ>ユーザーは子供だ!問題は無い!
(サイス>その後「にじのかけら」っていうのを集めたらでる。って先生が言う。
      ストーリーは以上。
(アックス>簡単に終わりそうだな。
(ツルギ>どうかな・・・
(ランス>ん?

(ツルギ>うちに「ハム太郎」のゲームがあるんだが、今でも難しいほど難易度が高い。
      これも子供1人でプレイできるはずが無い難易度だと思う。
{サイス>子供には難しい言葉のオンパレードだな・・・

(サイス>しかし、ミニゲームは多いみたいだから、
      さいごまで楽しめると思う。
      くわしいないようはこちらでかくにんするがよい。

(ツルギ>はいOK!
(サイス>は〜、疲れた〜。
(セイバー>妹さんに喜んでもらえるといいですね。
(ツルギ>ん?な、何の話かな?
(ヤイバ>そんな気さらさら無かったみたいなこと最後に言うな!

(サイス>これにてコーナーを終了する。
      感想、要望・苦情はコメントにて受け付けている。
      以上だ。

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(サイス>明日はアックスか。なにやるんだ?
(アックス>最近めちゃくちゃ面白いの見つけたから・・・

ゼロへトラックバック!

(ツルギ>こんにちは。ツルギです。

(ツルギ>という訳で私ツルギは、初のトラックバックをしようと思います。
(ヤイバ>こういう時にゼロは役立つなぁ。
(アックス>実験台にはな。

(ソー>絵の感想とか言ったほうがいいかな?
(ツルギ>じゃあ全員の感想を聞くか

(ツルギ>まず『ミウツー』の感想から行くか。
{セイバー>『ミュウツー』では・・・?
(光未来>ヘタ。
(ツルギ>7対0でゼロの負けだな。
(ランス>変な線で見にくくてな。
(サイス>それに少し暗いな。

(ツルギ>次。アンパンマンか。
(ヤイバ>これは顔が似てねぇか?最後のキメの時に。
(ランス>目が変じゃないか?
(アックス>でも肩書きも変だぞ。
(ソー>「正義の不死鳥 〜ANPANMAN〜」・・・
(セイバー>英語ってpかbの前はmが「ん」の発音だった気が・・・
(サイス>その辺りは気にするな。ローマ字かも知れん。

(ツルギ>という訳で以上。初トラックバックでした。

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(ツルギ>明日はサイスかぁ〜。頑張れよ。
(サイス>月曜日は1週間で1番嫌な日だ。

明日からコーナー再開かぁ・・・

(ツルギ>こんばんは。
      久しぶりにブログジャンキーやってたツルギです。

(ツルギ>明日からコーナー復活だぁい。
(ヤイバ>実際ツルギのコーナーだろ。
      正確には明後日・・・
(ツルギ>硬い事言うな!
      せっかくやってる計画やめるぞ!
(セイバー>何をやっているんですか?
(ツルギ>1人でも完成したら教えてやるよ。
(ソー>ふ〜ん・・・

(ツルギ>という訳でこの辺でさようなら。

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犬!

(ツルギ>お久しぶりですもしくは初めまして!
      ツルギです。

(アックス>ツルギ、やっと復活したか。
(ツルギ>いや〜、本当は1週間で帰れたんだが、迷子になってな。
      いろんな所探し回りながら修行してて時間がかかったんだ。
(セイバー>ツルギらしいですね。

(サイス>おや?カウンターの数字が百無いぞ?
(ツルギ>初心に帰ろうと思って0からやり直した。
      今度はキリ番とかやって見たいと思ってたんでな。
(ソー>他にどこを変えたんだ?
(ツルギ>トラックバックの意味が分かったから
      今日からトラックバックを受け付けるようになったってのと、
      ・・・ククク・・・
(ヤイバ>なんだその無気味な笑いは。

(ツルギ>という訳で、これからも「ツルギのShining-future」宜しく!

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(ツルギ>さーて、1人ずつがんばるか・・・

不死龍の覚醒〜後編〜

注意…この物語は『不死龍の覚醒〜前編〜』の続きです。
    そちらを先に見てからこの物語を見てください。

ここは電脳次元の空に浮かぶ天空城―『シャイニング-フューチャー』。
ある日を境に閉鎖され、誰も来なくなった・・・が・・・

(ネクロ1>ヴォォォォォォォォォォォォ・・・
(ネクロ2>仲間・・・増ヤス・・・滅ボス・・・人間・・・


(サイス>見つけた!
(セイバー>もう逃がしはしませんよ!
(アックス>今度こそ粉々にしてやる!
(ヤイバ>完全に消してやるからな!
(ランス>絶対ここを荒させはしない!
(ソー>覚悟しろ!

(アックス>火山の噴火の力の戦士!ヘラクレスアックス!
(ヤイバ>丘を吹き抜ける風の優しさをもつ剣士!鳳凰ヤイバ!
(ランス>海を泳ぐシャチのように気高い大王!λεvιατηανランス!
(ソー>風雨にさらされてもたくましくある帝王!βεηεμοτηソー!
(セイバー>高等なる天国の最高神!ζευσセイバー!
(サイス>絶対なる処刑執行人!δεατηλορδサイス!
(ツルギ?>世界を変える不死の龍王!ふぇにっくす・・・
(セイバー>ツルギ?!
(サイス>すまん!つい続けたくて「アミー」召喚してしまった!
(アックス>あの『ソロモン72柱』の?
(サイス>戻すぞ!
(ヤイバ>・・・ってやってるうちに増えとる!!!
(ネクロ×1000>ヴォォォォォォォォォ・・・

(ゼロ>今来たぞ!
(ヘル>くっ、増殖したか・・・
(キル>幾ら増えても一緒や!
(ダーク>細胞残らず消せば同じ事・・・
(バーサーク>全員戦闘準備!
(ブラッド>久々に燃えてきたぜ!
(ホラー>あの時以来だな。
(デッド>皆さん、どうか死なないで!
(ジェノサイド>大丈夫で〜ス!
(ムゲン>ククク・・・
(レクイエム>フフフ・・・
(デス>・・・不気味ですな・・・


(キル>でも何で増殖したんや?
(ヤイバ>知らん。ほったらかしにしていたらいつの間にか増えていた。
(ゼロ>『自己増殖』の仕方まで覚えていたか・・・
    しかも水分を吸収してかなりデカくなってやがる・・・
(ヘル>ここは上空・・・水なんて見当たらないぞ?

(サイス>水・・・セイバー!今ここの湿度は!
(セイバー>あ・・・いつもより少し低い・・・あいつが吸収したのか!
(ネクロ20>ココハトテモ過ゴシヤスイ。
(ネクロ63>今日カラココハネクロノ家ニシヨウ。

(セイバー>ツルギは唇が行くカサカサになるからと言って
      湿度を一定に保つ機械を作ったんです。
      おそらく奴は湿気を吸収してふくらんだ・・・
(ヤイバ>もしこのままふくらみ続けたら・・・
(ゼロ>そうなる前に叩くぞ!
(闇未来>OK!
(ヘル>キメラテック・オーバー・ドラゴン、19体融合!
(バーサーク>F・G・D召喚!
(キル>行ってくれ! 超伝導恐獣!
(ダーク>行くぞ! E・HERO ジ・アース!
(ブラッド>頼むぜ! D-HERO ドグマガイ!
(ホラー>E・HERO ネオス!
(デッド>雷帝ザボルグ!
(ジェノサイド>覚醒戦士クーフーリン!


(セイバー>僕達も行きましょう!天空勇者ネオパーシアス!
(サイス>魔王ディアボロス!
(アックス>大将軍紫炎!
(ヤイバ>神鳥シムルグ!
(ランス>海竜神―ネオダイダロス!
(ソー>モザイク・マンティコア!

(ネクロ152>ソンナモンスター達ニ何ガデキル?
(ヘル>俺達のモンスターをバカにしてもらっては困る!
     エボリューション・レザルト・バースト19連打!


キメラテックの口から19体のネクロに向けて一斉掃射!

(バーサーク>F・G・Dで攻撃!
(キル>踏み潰したれ!
(ダーク>アース・マグナ・スラッシュ!

(セイバー>ハァ!
(サイス>とぁ!

ヘルを筆頭に次々と総攻撃を仕掛ける。

(ネクロ751>グ・・・ニンゲンモ、ナカナカヤル・・・
(ムゲン>まだまだこれからだ。 シャイニング・レイ!


ムゲンの体中から光が発するように見え、ネクロが消滅した。

(レクイエム>・・・酸素1つと水素2つ・・・フフフ・・・
(デス>真空波!
(零焔>神罰執行!
(零氷>ネクロ201、第3者を捕食した後に自身を融解して気絶。
(零嵐>ハイパー宣言・火遁の術!
(ゼロ>ハイパー・ブレイズ!


どんどん倒してはいるものの、一向に減る気配は無い。

(ヘル>はぁ・・・はぁ・・・
(バーサーク>まずい・・・限界がきそうだ・・・
(ゼロ>諦めるなぁ! ここを守る為なら死ぬ気で―――
(ネクロ5>1匹・・・シトメル・・・ブレイン・クラッシュ・アトミック!

(ヤイバ>ッ!ゼロ!後ろだ! 
(ゼロ>何!? グアァァァァァァァ・・・

ゼロはネクロに背後から光線を打たれ、空に消えた。

(キル>う・・・嘘やろ?
(デッド>ゼロさんが・・・
(ブラッド>ツ・・・ツルギに何て言ったらいいんだよ・・・
(ネクロ920>ニンゲン、モウオ終イ。 ココ、ネクロノ物。
(ネクロ315>死ンデモラウ。 ブレイン・クラッシュ・アトミック!


ネクロがセイバー達に向けて一斉に放った。
もはや防ぐ力は残っていなかった・・・

(ホラー>グ・・・これまでか・・・
(デス>強すぎた・・・
(ムゲン>む、無念・・・
(レクイエム>・・・
(ジェノサイド>死ぬのを待つしカ・・・

(ソー>・・・希望はまだある!
(ランス>あぁ、俺は信じてるぜ!
(ヤイバ>あいつと作り上げた思い出の数々を、無駄にしてたまるか!
(アックス>そうだ、俺はあいつと出会って損をした事は無かった!
(サイス>守り続けるんだ!
(セイバー>帰って来るまで!

その時、奇跡は起こった。
セイバー達を強力なバリアが覆い、ネクロの攻撃から守ったのだ。

(ダーク>こ、これは・・・
(セイバー>ぼ、僕の魔法でもこんな強力な壁は作れない・・・
(サイス>・・・やっと帰ったか!
(光未来>ツルギィ!!!

遥か上空から、七色に輝く翼を持った人影が、戦場に舞い降りた。

(ツルギ>ツルギ、完全覚醒。
(アックス>ツルギ!遅かったじゃねぇか!
(ツルギ>待たせてすまなかった。途中迷子になってな。
(ヤイバ>だが、無事で良かった。
(ネクロ21>一人増エタトコロデ同ジ事・・・
(ランス>ツルギ!後ろ!
(ネクロ21>ブレイン・クラッ―――
(ゼロ>ヤプール効果ァ!


突如空がガラスのように割れ、
その中から先程吹っ飛ばされたはずのゼロが現れた!

(バーサーク>ゼロ!?
(ゼロ>喰らいやがれ! ゼットン効果!


ゼロの掌から火炎弾が2発発射され、ネクロは蒸発した。

(ヘル>あの火炎は・・・1兆度あったぞ・・・
(ゼロ>これが俺の新しい技、他人の能力を完全コピーする、
     『ゼロ・エフィクト』!

(ツルギ>ゼロ・・・セイバー達が世話になったな。
(ゼロ>まぁ、いいって事よ。 んな事より、さっさと終わらせちまうぞ!
     敵はざっとみて500程度だ。
     お前は250匹、俺も250匹で悪くないな?

(ツルギ>流石兄者、昔から分担だけは得意だな・・・

その瞬間、ネクロ達が融合し、2匹の巨大なアメーバとなった。

(ランス>おい・・・あれをたった一人で・・・?
(ムゲン>・・・奴等なら、やれるだろう・・・

                 デュエルブレイド
(ツルギ>見せてやるぜ、『決闘剣』の力。
                   デュエルクロウ
(ゼロ>テストにはなるかな、『決闘爪』のな。

(セイバー>『決闘剣』に『決闘爪』といえば・・・
(ヘル>どちらも生物をカードに閉じ込めるという伝説の・・・
(ツルギ>一気に仕留めるぜ!
(ゼロ>言うにや及ぶ!
(ツルギ>ツルギが奥義! “藍斬”!
(ゼロ>零拳、“兜”!

ツルギは巨大化した剣でネクロを貫き、
ゼロはまるで『カブトムシ』のように投げ、
2体のネクロはカードとなり、眠りについた―――






(ゼロ>改めて言おうか。 おかえり、弟よ。
(ツルギ>俺も改めて。ただいま、兄者。
(セイバー>ツルギィ〜!
(ツルギ>うわ!な、泣くなよセイバーw
(サイス>ツルギは無事で良かったが、ゼロ・・・
(ゼロ>わかっているさ、もう2度とネクロの研究はしない。
(ツルギ>あ、あと重大発表だ。
(〜エレメンタル〜>何だ何だ?
(ツルギ>今ここに、『真・ツルギのShining-future』を建設する!







不死龍の覚醒〜完〜





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